« TPPと日本の医療制度崩壊        | トップページ | 沖縄問題       »

戦争と平和の関連記事    

               この記事は、平和を維持する・戦争をなくすために必要なことはこれではないか。非武装・非戦の論理 に所収されています。

(18)植民地支配責任からも眼をそらすな。

(17)冷戦終結後の熱戦の場となっているイスラム世界

(16)国家主権のひとつである交戦権を、日米同盟に基づき、アメリカが自衛隊を介して行使する構図がある戦後日本では国民が主権者になれない書評「日本国民であるために 民主主義を考える四つの問い」より)

(15)「戦争は最大の人権侵害」と位置付けた平和学習

(14) むの(たけじ)さんはかつて、戦時中の朝日新聞社の空気をこう振り返っている。検閲官が社に来た記憶はない。軍部におもねる記者は1割に満たなかった。残る9割は自己規制で筆を曲げた。戦火を交えるのは、戦争の最後の段階である。報道が真実を伝えることをためらい、民衆がものを言いにくくなった時、戦争は静かに始まる。<朝日新聞「社説」(16.8.22)より>

(13)良心的兵役拒否

(12)不戦条約の理念は憲法第9条に受け継がれている。

(11)2015年、戦争立法をめぐる攻防が続く中、カントの名著とされる「永遠平和のために」再出版され(15.6.26)、再注目されている<戦後日本人の戦争忌避精神は集団的無意識.pdf政権の独裁への暴走 看過してはならぬ.pdfをご参照>。

(10)テロリズムをなくす道   「テロリスト」を消滅させるにはどうする?

(9)「9・11」の世界史的な意味

(8)領土問題解決のために

(7)後藤健二さんの死を犬死(無駄死)にさせないために/イスラム国問題解決のためには

(6)イスラム世界の歴史を学ぶ高校生の疑問

(5)侵略の定義に関する決議

(4)天皇・皇后ご夫妻(および皇太子)の「生命・環境・人権よりも経済・軍事・統制を優先する」動きとの闘い 

(3)日本国首相は、なぜイスラム国人質殺害脅迫を惹起するようなスピーチをしたのか?  ニューヨークタイムズの風刺画(15.2.8)

(2)ヨルダン軍パイロットがイスラム国に殺害された。今こそ「眼(睨まれたこと)には眼(殺傷でなく睨み返すのみ)を」 

(1)キリスト教国・イスラム教国はなぜ武力を行使するのか?欧米がイエスの教えを守り、中東諸国がイスラムの教えを守るとき、戦いは終結する。 

« TPPと日本の医療制度崩壊        | トップページ | 沖縄問題       »

無料ブログはココログ